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お知らせ

7月18日 公演 「Border Line in TOKYO」のご紹介

日印協会会員 オディッシー舞踊家、小野雅子様の公演です。

2021年3月31日掲載 NEW!


インド八大古典舞踊のひとつで、かつてはヒンドゥー教の神殿内だけで神々のために踊られていたオディッシーというダンスがある。
その優美で力強いダンスは「生きた彫刻」と呼ばれ、その魅力にふれたマイケル・ジャクソンやマドンナも自身のMVにオディッシーダンスを登場させた。
そんなインドが世界に誇るオディッシーダンス界で、一人の日本人ダンサーが活躍している。
東京で生まれ育ち、インドを拠点に世界各地でパフォーマンスをおこなう舞踊家・小野雅子である。2021年にソロダンサーデビュー20周年を迎える彼女は、これまでのキャリアを集大成する新プロジェクトを立ち上げた。(公演HPより) 詳細は公演HP、チラシをご覧ください。

公演日:2021年7月18日(日)

会場:東京芸術劇場シアターイースト

チケット料金:

一般前売5,500円・当日6,000円(予定)

*チケット発売は5月を予定しています。

*購入方法、公演時間ほか詳細は後日発表いたします。

出演:小野雅子 ほか

振付:小野雅子、橋本真奈 ほか

企画/プロデュース:小野雅子、小山奈々子

舞台演出:谷岡万城男

ダンス演出:橋本真奈(from NY)、Narendra Kumar Lakshmipathy(from India)

舞台監督:原口佳子

音楽監督:Pete Lockett(from UK)

ゲストシンガー:Mahesh Vinayakram Page(from India)

音楽:西原健一郎、永見行崇、古賀小由実

衣装:文化服装学院、ウルトラタマ、服部あゆみ

映像演出:力石友弥、小笠原たけし、まるやまもえる

ドラマトゥルク:井本由紀

主催・制作:Border Line in TOKYO 巡礼 実行委員会

制作協力・運営:株式会社ホットスタッフ・プロモーション

協力:東京芸術劇場、文化服装学院 ほか


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